(2/19から開始)→
A ROCK’N’ROLL STAR OF A SCHOOL
チョーク一本と喋りでどこまで踊れるか
お気に入りに登録

プロフィール

masuoka

Author:masuoka
 90年代以降の洋楽ロックが大好きな管理人です。 六年生担任27歳の小学校教員です。

■好きなアーティストは。
 ストロークス・オアシス・リバティーンズ・グリーンデイ・グットシャーロット・カサビアン・ホワイトストライプス・ザ ミュージック・コーラル・レディオヘッド・クークス・ジェイムズブラント・シンプルプラン・ドッグズ・フランツフェルディナンド・キーン・サブウェイズ・アークティックモンキーズ

 多すぎ。
 
■好きな作家
 村上春樹・奥田英朗

 

Categories

Category Sum
全記事一覧
名盤 0
研修通信 4
子供達への手紙 0
修学旅行 0
未分類 1
雑記 133
放課後の教室 117
洋楽CDレビュー 51
邦楽CDレビュー 15
書籍レビュー 45
中学校での臨時採用 19
過去の小学校での担任クラス 8
洋楽歌詞 5
サッカー 20
自己紹介 1
映画 8
地獄のボランティアスクール 2
気になったニュース 12
ブログ 3
子供観の独り言 10
洋楽この一曲! 0

カレンダー

07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -

全ての記事を表示する

全ての記事を表示する

最新の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

過去ログ

RSSフィード

ブログ検索

書籍レビュー高評価

1月に読んだ本でBEST! 2月に読んだ本でBEST! 2月に読んだ本では特別賞

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

にほんブログ村 日記ブログへもう一息なんですけれど……。
TOP
サンパウロが決勝進出(トヨタカップ世界クラブ選手権)


<サッカー>サンパウロが決勝進出 世界クラブ選手権
2005年12月14日(水) 21時47分 毎日新聞

 サッカーのFIFAトヨタカップ世界クラブ選手権第3日は14日、東京・国立競技場で準決勝1試合を行い、南米王者のサンパウロが3―2でアジア覇者のアルイティハドを降し、18日の決勝に進んだ。15日は横浜国際競技場で準決勝のもう1試合を行い、中米代表のサプリサが、欧州王者のリバプールに挑む。



 アジア代表の健闘が光りましたね。
 いずれ日本も……そう思ってしまいます。
 日本もアジアチャンピオンズリーグを今までは軽視してきましたがトヨタカップの変更後は大陸間王者のチャンピオン決定戦となったため、Jリーグの日程等もある程度考慮したものになるのではないでしょうか。

 さて、注目のもう一方の準決勝ですが、プレミアリーグで7連勝中のリバプールが制し、そのままチャンピオンとなるような気がします。

 サンパウロ対リバプール。楽しみですね。バロンドールを逃したジェラード、最近活躍中のモリエンテス、怪我から復帰し、進化が試されているシセ。これは楽しみな試合です。


スポンサーサイト

テーマ:トヨタカップ ジャパン 2005 - ジャンル:スポーツ

にほんブログ村 日記ブログへもう一息なんですけれど……。
TOP
ジーコ、久保・松田再招集か
 サッカーファンなら誰もが興奮するこの記事。


■引用開始
【フランクフルト10日=久保武司】年の瀬に向けてジーコジャパンも慌しくなってきた。W杯のメンバーが緊急再編される。サッカーW杯1次リーグ抽選会を終えたジーコ監督は、「1月の合宿には23人。そして久保の招集を考えている」と明言して、母国ブラジルへ帰国の途についた。ドイツ大会は最終登録がこれまでより2週間以上も早まり、5月15日に予定されている。23人はW杯本大会への最終エントリーメンバーなのだ。

 足の故障で長期離脱中のFW久保竜彦が、日本代表に復帰する。

 ジーコ監督と、久保が所属する横浜F・マリノスは、「招集方法」をめぐって対立。「もう2度と久保の代表復帰はない」というのが定説になっていた。

 だが、今回初めてジーコ監督の口から「久保」の名前が出た。大黒将志(G大阪)のフランス移籍や玉田圭司(柏)のJ2陥落で、年が明ければFW陣の再編が急務な上に、ドイツ大会の勝敗決定方法の変更が国際サッカー連盟(FIFA)で検討されていることが明らかになったからだ。

 これまでのW杯1次リーグでは、同じ勝敗になった場合は得失点差で順位を決めていたが、「総得点制」に変更されることになりそうなのだ。ドイツ大会ではより多くのゴールが求められるわけで、もはや「慢性の病気」以外の何ものでもないFWの決定力不足が続く日本代表にとって、これは一大事。

 そんな中、久保の得点力は欧州でも実証済み。昨年親善試合を行ったイングランド代表エリクソン監督からも、「あのFWなら十分欧州でやれる」とお墨付きをもらっており、本大会への切り札になる。また、「故障が多くてもオレが監督でも、久保は復帰させる」(川淵キャプテン)と待望論も久しい。

 久保だけではない。「総得点制」に変更されれば、無駄な失点も許されない。そこで、もう一つ検討されているのが横浜DF松田直樹の復帰。02年W杯で主将を務めた松田は、ジーコ監督の起用法に疑問を訴えたため、昨年末から招集されていない。しかし、このほど『和解』が成立というのだ。

 ところで、ジーコ監督はドイツW杯でブラジルと同組になったことから母国でも取材が殺到。「これで年末年始の休暇もすべて消えてしまった」と苦笑い。W杯メンバー23人は「もう頭に入っている」とも。どうやら最後のサプライズは、久保と松田の復帰になりそうである。
■引用終了 2005年12月12日(月) 17時1分 夕刊フジ

 ジーコはとうとう柳沢、高原を落第としたか。
 練習でもことごとくシュートをはずした二人を大声で叱ったとも噂される。

 ドラゴンシュートがまた見られる。

 松田は誰もが「招集すべきだ。なぜ招集しない。」などと言われるほどの人材。宮本が控えに回る可能性も十分。

 宮本は身体能力が高くないため、どうしても相手との競り合いに自信が無く、バックラインを深く保ってしまう癖があった。

 これは面白くなってきた。


 フランスに行く大黒、ワールドカップでのドラゴン久保の復活。そして本当のディフェンスリーダー松田の復帰。

 これは、日本にとってかなりの好材料。

 





テーマ:気になるニュース - ジャンル:ニュース

にほんブログ村 日記ブログへもう一息なんですけれど……。
TOP
抽選結果に対し、ジーコは、中田は……
ジーコは……
■引用開始
サッカーの06年ワールドカップ(W杯)ドイツ大会1次リーグの組み合わせが決まったことを受けて、ジーコ監督は次のように語った。

 ――対戦相手が決まった。

 「抽選会を見ながら、C組に日本が入ってしまったら、という気持ちは正直あった。自分たちがやるべきことをしっかりやって、一つ一つの試合に臨むだけ。最良の結果を出すために、いい準備をしたい」

 ――ブラジルと同じ組になった。

 「この質問に答えるのは今日が最後。その後は豪州戦のことだけを考える。決勝トーナメントで対戦して、どちらが勝つかという状況よりも、1次リーグでお互いに素晴らしい成績を残して、突破できればいいと思う。コンフェデ杯でのいいサッカー(2―2)を、もう一度繰り返して欲しい」

 ――豪州については。

 「有利不利はW杯ではありえない。ヒディンク監督を迎え、確実に戦い方は変わっている。プレーオフを制した勢いを生かしてくれば非常に強敵。次回の予選からはアジアに入ってくるし、気持ちを引き締めて臨む」

 ――ブラジルとの対戦が決まった時に、苦笑いを浮かべていた。

 「自分には苦笑いは存在しない。ニヤッするときはうれしい時。監督業でつくづく感じるのは、自分が何十年も守ってきた母国と戦わないといけないという特異な体験をすること。今朝、朝食をブラジルのパレイラ監督と一緒に食べた時、同じ組にならなきゃいいね、という話をしていた途端に、こうなった。思い出してニコッとしてしまった」

 ――クロアチアの印象は。

 「一昔前の旧ユーゴスラビアの印象が深い。強いし、うまいし、高さもある。リスタートからの高さが強く、足元でのうまさもある。予選の成績を見ると当然強い相手。しっかりとした準備をしないといけない」

 ――対戦順については。

 「こだわってないが、豪州としっかりした戦いをして勢いをつけられる。いきなりブラジルと当たるよりは楽かな」

 ――選手に言いたいことは。

 「自分を信じるということ。自分たちの力を出して、最後まで悔いがない戦いができるような精神状態で、一戦一戦に臨む。今までと違い、日本は非常に警戒されている中で結果を出さなければいけない」
■引用終了

中田英寿は……

■引用開始
来年の6月に行われる2006 World Cup Germanyの抽選が終わった。
日本は、Australia、Croatia、そしてBrazilとの対戦が決まった。
正直今まで俺は、どこと当たりたいとか、どこは嫌だとか全く考えたことはなかった。

代表に入ってから8年、特に最近思うのは、その国の名前で戦うような時代は過ぎ去った、という事。前回の2002 World Cup の結果を見てもそうだったし、今回のWC予選でもすべてと言っていいほど、多くのチームが苦戦をして、どうにかこの本戦へ駒を進めている。それくらいどの国も力が均衡してきているし、戦い方によっては、総合力で劣っていても、勝つ可能性がある、というのが現代のサッカーだと思う。
何が起こるか予想出来ない。だからこそ多くの人が楽しめるスポーツなんだと思う。

Australia、Croatia、Brazil、どれをとっても楽な試合は無いと思うが、それはどの国と戦っても全く同じだと思う。

何よりも重要なのは、如何に自分達のやりたい、自分達のサッカーが出来るか。

より自分達の色を出し、試合を楽しんだ国こそが、この大会を勝ち進んでいけるんだと思う……。
それが日本になるように……。
■引用終了

 現在は世界的にサッカーのレベルが上がり、力の差が少なくなっている。日本にだって十分にチャンスはある。抽選順だと最弱小国グループに含まれる日本にも。
 ジーコ監督の言葉からも、ブラジルは別格として、次の強敵はクロアチアだと考えているような節が伺える。オーストラリアはお互いが力を出せば日本の方が首の皮一枚ぐらいで上手だろう。

 真剣勝負の場ではやはりここぞという時に監督の采配が勝負を決めることが多い。そこに多少の不安が付きまとうが……。

 欧州勢中心のスタメンを期待。ギリギリの所での真剣勝負を続けていることが、二位決定で重要な精神力勝負となる場面できっと生きるはず。

 松井、中村、中田、稲本に期待。それに続く小野、加地はコンディション次第か。また加地、大黒がブレイクしそうな予感もある。
 





テーマ:ドイツワールドカップ - ジャンル:スポーツ

にほんブログ村 日記ブログへもう一息なんですけれど……。
TOP
日本には勝てる
 オーストラリアの人々が組み合わせを知った時の言葉らしい。

 ブラジルは余裕の予選突破と喜び、クロアチアは良いグループに恵まれたとのこと。

 気がついていただろうか。中田英寿から中村俊輔、小野伸二へと続く黄金時代の円熟期であることを。残念ながら若手はこの世代以降右肩上がりとはなっていない。この代表のワールドカップでの結果は、かなりこれからの日本を占うものであると思う。

 「日本には勝てる。」
と言われて、やはりファンとしては腹が立つ。けれど、所詮実績としてはオーストラリアを凌駕するものではない。前回のワールドカップで地元開催で決勝トーナメントに進むと言うことは、かなり差し引いて評価されるのだろう。
 やはりアウェーでしっかりとベスト16を勝ち取って欲しい。

 日本をよく知っているヒディング率いるオーストラリア。ジーコ監督の母国ブラジル。そして日本が一方的に「以前のワールドカップでの借りを返す」と燃えているクロアチア。

 どこもフィジカルが強く、タフなチームだ。ただ、どのチームも比較的スペースを与えてくれるチームのように思う。

 (予想)

 オーストラリア戦 2対1で勝利

 クロアチア戦 1対0で勝利

 ブラジル戦 1対1で引き分け

 夢のような結果だけれど、もう「日本には勝てる」などと言われないためにはこれだけのインパクトが必要だろうと思う。
 黄金世代の円熟期。できればこれくらいやって欲しい。 

テーマ:ドイツワールドカップ - ジャンル:スポーツ

にほんブログ村 日記ブログへもう一息なんですけれど……。
TOP
2006FIFAワールドカップTM ドイツ大会 組み合わせ
 いよいよ組み合わせが決まりましたね。

グループ A
ドイツ
コスタリカ
ポーランド
エクアドル

■ドイツの本命は堅いでしょう。これに続くのはさて、どこのチームになるのか。 


グループ B

イングランド
パラグアイ
トリニダード・トバゴ
スウェーデン

■イングランドとスウェーデンが本命と言いたいところですが、パラグアイも堅守で絡んでくると思います。


グループ C

アルゼンチン
コートジボワール
セルビア・モンテネグロ
オランダ

■なかなかの激戦区ですね。アルゼンチンとオランダが同組??
 セルビアモンテネグロもスペインを一度は地獄へ引きずりおろしているので侮れないと思います。



グループ D

メキシコ
イラン
アンゴラ
ポルトガル

■ポルトガルはもちろんですが、最近素晴らしいサッカー、日本が目指すべきサッカーを展開しているメキシコは、一位通過もあり得るかも。

グループ E

イタリア
ガーナ
アメリカ
チェコ
■チェコとイタリアとガーナの参加国で激戦の予感。ここを死のグループとして挙げる声も多いようです。


グループ F

ブラジル
クロアチア
オーストラリア
日本
■後ほど。

グループ G

フランス
スイス
韓国
トーゴ
■韓国にもチャンスはある気がします。まぁフランスは決まりとして、スイスに韓国が食らいつけるかどうか。ただ、トーゴが何とも不気味な存在。



グループ H

スペイン
ウクライナ
チュニジア
サウジアラビア
■スペインの予選突破を希望します。大丈夫ではないでしょうか。ウクライナも順当に行けば予選突破は確実に思います。


 さて、日本はブラジル、クロアチア、オーストラリアと同組です。
 初戦はオーストラリア。まぁここの結果次第でしょう。
 引き分けでは後々正直辛いと思います。

 三戦目のブラジル戦は、すでに突破決定同士での対決と行きたいです。あくまで希望です。ここはまともにやったらまず勝ち目はない。やはり日本のピークは初戦似合わせるべきだと思います。

 さて、油断できないのがオーストラリア。大陸間プレーオフでウルグアイを下し、プロサッカーも開幕。国内でもサッカーに関する盛り上がりがあり、伸びシロは大会前直前でも大きいと思います。
 全体としてフィジカルが強く、キューウェルなどの名選手も排出してきたオーストラリア。日本がブラジル戦後に再び調子を上げてぶつかれるかどうか。

 さらに、FIFAの関係者などの間では、クロアチアとブラジルが本命ということ。日本はノーチャンス、と言われたら、燃えてくるはず。
 楽なグループではないと思います。
 正直どこも激戦ですが……これがワールドカップか。


 日本ブログ村でアンケートを採っています。もちろん途中経過も閲覧可能。だいぶ票が集まってきました。ぜひご覧になって下さい。
 日本代表に対する厳しい意見も……。

ドイツワールドカップでの日本代表成績予想。

ドイツW杯での優勝チーム予想(希望も可)

テーマ:ドイツワールドカップ - ジャンル:スポーツ

にほんブログ村 日記ブログへもう一息なんですけれど……。
TOP

参加ランキング

参考になった記事があったらワンクリックお願いします。ワンクリックでも大きいです。↓

ブログランキング・にほんブログ村へ人気ブログ記事検索 ブログルポ

トラックバックテーマ

教育って何だろう
にほんブログ村 トラックバックテーマ 日記、ダイアリーへ
日記、ダイアリー
にほんブログ村 トラックバックテーマ 教師からのMessageへ
教師からのMessage
にほんブログ村 トラックバックテーマ 洋楽へ
洋楽
にほんブログ村 トラックバックテーマ 書評、レビューへ
書評、レビュー
にほんブログ村 トラックバックテーマ 音楽、ミュージックへ
音楽、ミュージック
にほんブログ村 トラックバックテーマ 一般ニュースへ
一般ニュース
にほんブログ村 トラックバックテーマ プロ野球へ
プロ野球

リンク

このブログをリンクに追加する

リンク

☆は相互リンクをして頂いているブログです。リンクを張ってくださった場合、一言いただけると嬉しいです。逆リンクサーチで見つけてびっくりのこともあるので(^_^)リンクを張ってくださっているページには感謝です。

☆20歳からの挑戦

☆20歳からの挑戦(2)

☆親父の独り言(別宅)

☆鶴々草 ~猛毒日記~

☆カナダde日本語

☆それ頂き

☆宇宙 東京 世田谷

◎簡単相互リンク

☆ 夕焼けあんたいとるど。

☆Super☆Rock

☆犬好きコーチの『今日の出来事』

☆Muse on

☆ロックな毎日

☆かいじゅうのほし

☆Rの戯言

○ライラの『いい女・いい男』になる条件 

なぎさのロック☆

☆untitled_ep

☆脳内ドライブ!

☆Music machine3

☆つれづれさがしもの日記

☆MiRe

超オススメ

無料オートサーフで楽々アクセスアップ!新規登録600ポイント!

アクセス解析

名盤

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。