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<title>Ａ　ＲＯＣＫ’Ｎ’ＲＯＬＬ　ＳＴＡＲ　ＯＦ　Ａ　ＳＣＨＯＯＬ</title>
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<description>チョーク一本と喋りでどこまで踊れるか</description>
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<title>休み時間</title>
<description> 　休み時間。今日はクラスの全員遊びだ。一見冷めたような様子を見せることもある高学年だがまだまだ。　男子も女子もケイドロに夢中で走っている。体育帽を赤にしたら泥棒。白にしたら警察。　ウルトラマン（半分が赤、半分が白のあのかぶりかた）にしている元気の良い男の子が友達と顔をぶつけた。ウルトラマンのまま沈痛な面持ちで頬を抑えている。　「保健室に行くかい？」　「いや、やる。」　　みんなで遊ぶ遊びのレパートリ
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<![CDATA[ 　休み時間。今日はクラスの全員遊びだ。一見冷めたような様子を見せることもある高学年だがまだまだ。<br />　男子も女子もケイドロに夢中で走っている。体育帽を赤にしたら泥棒。白にしたら警察。<br />　ウルトラマン（半分が赤、半分が白のあのかぶりかた）にしている元気の良い男の子が友達と顔をぶつけた。ウルトラマンのまま沈痛な面持ちで頬を抑えている。<br />　「保健室に行くかい？」<br />　「いや、やる。」<br />　<br />　みんなで遊ぶ遊びのレパートリーが圧倒的に少ない今の子供達。<br />　とりあえずみんな元気に遊んでいる姿を見て安心。<br />　「みんなで決めたことだから」<br />と言いながらも、楽しそうじゃないか。<br /><br />　学級の良い文化をもっと増やしたいなぁ。 ]]>
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<dc:subject>雑記</dc:subject>
<dc:date>2006-09-08T23:09:16+09:00</dc:date>
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<title>SPIRIT　 </title>
<description> シェアブログ31に投稿　久々に感動した。　「すぐ勝ち負けにこだわるよね。」大学時代の自分はある人に、そう少し呆れた顔でよく言われた。　自分のこうありたいという気持ちが間違った方向へ行っていた。自分に自信をつけるためにはどんなことでもいい、勝負して勝てばいい。　認められたいのではなく自信が欲しかった。自分の考えと行動が一致せず、もっといける、もっとできるはず、なんて思いながら暮らしていた。でも、自分の
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<![CDATA[ シェアブログ31に投稿<br /><br /><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=arocknrollsta-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B000FFL4FA&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&lc1=0000ff&bc1=000000&bg1=ffffff&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br /><br />　久々に感動した。<br /><br />　「すぐ勝ち負けにこだわるよね。」<br />大学時代の自分はある人に、そう少し呆れた顔でよく言われた。<br />　自分のこうありたいという気持ちが間違った方向へ行っていた。自分に自信をつけるためにはどんなことでもいい、勝負して勝てばいい。<br />　認められたいのではなく自信が欲しかった。自分の考えと行動が一致せず、もっといける、もっとできるはず、なんて思いながら暮らしていた。でも、自分の中でちっぽけな自尊心を保とうとするだけで表に表現する術があまりに少なかった。<br />　「牙を研いでいるのは分かる。一生懸命それをかくしているよね。」<br />そう言われて少し嬉しかった。俺には牙があるんだ。<br />　けれど、本当の自分を出せずにいた。いや、俺はこんなものなのか。<br />　自分が好きか、と言われたらいつもこう答える自分がいる。<br />　「好きだよ。一緒に飲みたいね。けれど、好きになって良い俺なんだろうか？」<br /><br />　「まだ変わっていない。」<br />そうその人に会うたびに言われ続けた。<br /><br />　仕事で力をつけたい、自信をつけたい一心で、この５年間はプライベートで犠牲にしてきた部分があった。<br /><br />　ある学校のある学年。授業時間になってもどのクラスも誰も教室に入らない。先生が５人いたが変化なし。その時に一人の先生がやってきたらその階の雰囲気がかわり、何も言葉を発していないその先生が来ただけでみんなは静かに教室に入った。おそれではない。技術。一年目の自分はそうだとばかり思っていた。５人の先生ではなく、その一人の先生に自分は将来なれるのか。そっちの世界に足を踏み込めるのか。そんなことばかり考えていた。自分は勝ち組かまけ組か。けれど、違う。技術じゃない。人間性、もっともっと今の自分でさえ気がつかない深いもの。周りの先生は劣っているのか？いや、そうではない。<br /><br />　久しぶりにそのある人とメールをした。<br />　５年目となりまだまだ経験は浅いが、一番年下でも周りをサポートする場面も増えてきた。もちろんその逆もあるが。<br /><br />　「学年主任だからとかそう言うことにこだわりすぎ。肩書きにこだわるから悩むんじゃないの。引っ張っていく人がいたほうが楽だよね。でも、その場面でリーダーシップを取る人間が変わっていいと思うから私はそう言うものは入らない。適材適所でやればいいじゃん。その方が大人同士しっくりいくよ。」<br /><br />　あぁその通りだ。勝った負けた。優劣。そんなものは小さいものだ。お互いを敬う気持ちが必要だ。もっとスケールのでかい人間になりたい。前述の先生はやはりスケールが大きかった。けれど自分には自分の求める広さがある。<br /><br />　それにしても、やっぱり良いこと言うなぁ、あいつ。<br />　そんなことを考えさせられた映画だった。<br /><br />　武士道を読みたくなった。<br /> ]]>
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<dc:subject>映画</dc:subject>
<dc:date>2006-09-06T23:20:45+09:00</dc:date>
<dc:creator>masuoka</dc:creator>
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<title>ダニエルパウター　ＶＳ　ジェイムスブラント　名曲歌詞対決</title>
<description> シェアブログ1116に投稿オムニバス版のおかげでブラントと共に、いやそれ以上にセールスを伸ばしているダニエルパウター。歌詞で二人のヒット曲を比較してみます。僕らが必要とした瞬間はどこにあるんだろう？君は葉を蹴り上げるように魔法を失ったみんなは君の心は曇りかけているといってたね熱い気持ちも失っているともねそんなに頑張り続けなくていいんだよ順番待ちしてる君はさらに落ち込んでる君は作り笑いをして、コーヒーを
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<![CDATA[ シェアブログ1116に投稿<br /><br />オムニバス版のおかげでブラントと共に、いやそれ以上にセールスを伸ばしているダニエルパウター。歌詞で二人のヒット曲を比較してみます。<br /><br /><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=arocknrollsta-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B000E6G1FS&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&lc1=0000ff&bc1=000000&bg1=ffffff&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br /><br /><font color="#3366CC">僕らが必要とした瞬間はどこにあるんだろう？<br />君は葉を蹴り上げるように魔法を失った<br />みんなは君の心は曇りかけているといってたね<br />熱い気持ちも失っているともね<br />そんなに頑張り続けなくていいんだよ<br /><br />順番待ちしてる君はさらに落ち込んでる<br />君は作り笑いをして、コーヒーを飲んでたね<br />最近はよくないことばかりなんだろう？<br />君はいつも心がボロボロになっていくよね<br />そんなに頑張り続けなくていいんだよ<br /><br />君は今日ついていなかったから<br />落ち込んでいたんだよね？<br />君はそれを紛らわすために悲しい歌を歌う<br />君は分からないと言ってるけど<br />それは嘘なんだろ？<br />無理に笑って、どこかに出かけてしまう<br />君はついていなかったんだよ<br />カメラは嘘をつかない<br />君が夢から覚めて、それだけのことだろう？<br />君はついていなかった<br />君はついていなかった<br /><br />君には心の青空を取り戻せるような休日が必要だ<br />問題なのは彼らが君の言うことを笑っていること<br />そして君は頑張らなくてもいいんだ<br /><br />時々世の中ががおかしくなってるし<br />何もかも間違った方向にいくかもしれない<br />それを挽回できないかもしれないし<br />どうにかできるのかもしれない<br />自信を持って言えるよ　僕は間違ってないはずさ<br /><br />一番必要としてる情熱はどこにあるのだろう？<br />君は葉を蹴り上げるように魔法を失った<br /><br />君は今日ついていなかったから<br />落ち込んでいたんだよね？<br />君はそれを紛らわすために悲しい歌を歌う<br />君は分からないと言ってるけど<br />それは嘘なんだろ？<br />無理に笑って、どこかに出かけてしまう<br />君はついていなかった　後は君次第なんだ<br />どんな気分なんだろうね？<br />君はついていなかった<br />ついていなかっただけなんだ</font><br /><br /><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=arocknrollsta-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B000BR2MD0&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&lc1=0000ff&bc1=000000&bg1=ffffff&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br /><br />　迎え撃つジェイムス・ブラント。彼が日本で売れたからこそダニエルパウターが続けたといっても過言ではないでしょう。<br /><br /><font color="#FF0033">僕の人生は素晴らしく<br />僕の愛は清らかだ<br />天使を見た<br />間違いないよ<br />地下鉄で僕にほほえみかけた<br />彼女は男と一緒だった<br />そんなことは全然気にしない<br />だって僕には良い考えがある。<br /><br />君はきれいだよ　きれいだよ<br />君はきれいだよ　きれいだよ<br />人ごみの中で　君を見つけた<br />どうしたらいいのかな<br />君と付き合うことができないなんて<br /><br />そうさ　彼女は僕の目にとまった<br />すれちがいざまのことだ<br />僕の表情から彼女は見て取れた<br />僕の舞い上がりぶりを<br />彼女にまた会うことはないだろう<br />でもかわした瞬間は忘れないだろう<br /><br />君はきれいだよ　きれいだよ<br />君はきれいだよ　きれいだよ<br />人ごみの中で　君を見つけた<br />どうしたらいいのかな<br />君と付き合うことができないなんて<br /><br />君はきれいだよ　きれいだよ<br />君はきれいだ　　本当だよ<br />微笑みを浮かべた天使がいるに違いない<br />それは僕と君が運命の出会いをする合図<br />でもいよいよ真実を受け止めよう<br />きみとつきあうことはできないことを</font><br /><br /><br />　いやはや歌詞も名曲ですね。困ったな。ユア・ビューティフルは最後の二行がなんとも……。<br /><br /><br />　朝聴きたい＜バッド・デイ＞<br />　夜聴きたい＜ユア・ビューティフル＞<br /><br />　うーん。甲乙つけがたい。<br />　どちらの歌詞に惹かれますか？<br />　<br />　 ]]>
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<dc:subject>雑記</dc:subject>
<dc:date>2006-09-05T22:28:17+09:00</dc:date>
<dc:creator>masuoka</dc:creator>
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<title>「セルフタイトル」ベン・フォールズ・ファイヴ</title>
<description> シェアブログ1116に投稿　ギターレスバンド、と聞くと「キーン！」なんて声が返ってきそうだ。けれど、自分的にはベン・フォールズ・ファイヴの勝利。　ニルヴァーナミーツビリージョエルなんて言われたが、ロック・ポップにジャズのスパイスといった感じだがなによりピアノが踊る踊る踊る。ロックンロールピアノ。まぁふつうのグランドピアノなんだろうけれど、ピアノって表現方法が幅広いね。　聞き飽きたでしょうが捨て曲なし。
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<![CDATA[ シェアブログ1116に投稿<br /><br /><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=arocknrollsta-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B0009OAUDO&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&lc1=0000ff&bc1=000000&bg1=ffffff&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br /><br />　ギターレスバンド、と聞くと「キーン！」なんて声が返ってきそうだ。けれど、自分的にはベン・フォールズ・ファイヴの勝利。<br /><br />　ニルヴァーナミーツビリージョエルなんて言われたが、ロック・ポップにジャズのスパイスといった感じだがなによりピアノが踊る踊る踊る。ロックンロールピアノ。まぁふつうのグランドピアノなんだろうけれど、ピアノって表現方法が幅広いね。<br /><br />　聞き飽きたでしょうが捨て曲なし。特に一曲目と七曲目がオススメです。<br />　ライナーノーツに、「視聴した人のほとんどが購入する姿を見た。」とあるように、とにかく視聴してみて下さい。<br />　買ったら決してドライブでは聴かないように。<br />　危険。　<br />　今なら安く買えるのでぜひ。 ]]>
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<dc:subject>雑記</dc:subject>
<dc:date>2006-09-05T21:38:23+09:00</dc:date>
<dc:creator>masuoka</dc:creator>
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<title>総合情報誌に手が伸びる</title>
<description> 　最近総合情報誌に手が伸びるようになった。大好きな洋楽はもちろん仕事についても興味を持ったものにはつんのめるようにそればかりひたすらに取り組む自分。けれど年齢と共にそれでは自分の中でたまったもの（ストレスね）を解消できなくなってきた。いや、自分の需要が変わってきた。　もっと幅広く、自分が今まで知らなかったことに手を伸ばしたいという気持ちが強くなってきた。　ちなみにＱＪはサブタイトルでヤングカルチャ
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<![CDATA[ <iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=arocknrollsta-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4778310314&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&lc1=0000ff&bc1=000000&bg1=ffffff&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br /><br />　最近総合情報誌に手が伸びるようになった。大好きな洋楽はもちろん仕事についても興味を持ったものにはつんのめるようにそればかりひたすらに取り組む自分。けれど年齢と共にそれでは自分の中でたまったもの（ストレスね）を解消できなくなってきた。いや、自分の需要が変わってきた。<br />　もっと幅広く、自分が今まで知らなかったことに手を伸ばしたいという気持ちが強くなってきた。<br />　ちなみにＱＪはサブタイトルでヤングカルチャーと銘打っているように、政治や芸能など非常に幅広く抑えている。表紙が長澤まさみの号はさぞかし売れたことだろう。<br /><br /><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=arocknrollsta-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B000GD7ZYA&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&lc1=0000ff&bc1=000000&bg1=ffffff&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br /><br />　さてさて、自分が一番愛読している雑誌です。かなり洗脳されているかも。まぁ自分は元々活字を読むのが好きなので、なかなか読み応えがありこの値段は買わなきゃ損レベルです。写真ばかりの他の音楽雑誌とはえらい違いです。<br /><br /><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=arocknrollsta-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4160081452&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&lc1=0000ff&bc1=000000&bg1=ffffff&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br /><br />　「江夏の２１球」と言われてピンと来る人がいたら嬉しいです。数々のスポーツノンフィクションの名作を産んだスポーツ雑誌です。これまた活字が多い多い。最新号はオシムのドアップです。<br />　サッカーの特集の時はかなり高い確率で買いますね。<br /><br /><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=arocknrollsta-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4860520556&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&lc1=0000ff&bc1=000000&bg1=ffffff&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br /><br />　この号は違いますが、ロッキンオン増刊号のＳＩＧＨＴがリニューアルして総合情報誌の世界に殴り込みをしました。責任編集渋谷陽一、ということで買ってみてます。<br /><br />　教育雑誌も買うけれど、それについてはまた……。<br /> ]]>
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<dc:subject>雑記</dc:subject>
<dc:date>2006-09-05T21:19:00+09:00</dc:date>
<dc:creator>masuoka</dc:creator>
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